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自然派コラーゲン エスワンエス 

エスワンエス|コラーゲン
自然派コラーゲン|エスワンエス

・厳選された副材料
コラーゲンがより効果的に補給できるよう無臭ニンニクエキス(学術名:サチヴァミン複合体)、ビタミンC、食物繊維、オリゴ糖を配合しています。 「エス・ワン・エス」を毎日飲み続けて明日の素敵な自分を思い描いてください。

・自然に近い高分子コラーゲン
煮こごりでもわかる通り、自然のコラーゲンはゼリーになる性質があります。 「エス・ワン・エス」は自然に近い高分子コラーゲンを使用しているのでゼリーができます。

・ドクターズブランド
「エス・ワン・エス」は大阪医科大学の元学長、山中太木医学博士および榎木義祐医学博士による長年の研究の末に開発されました。

・コラーゲン商品のパイオニア
「エス・ワン・エス」は1990年から販売されています。長年の実績が認められて、日本臨床抗老化医学会の認定を受けました。

・安全な豚皮を使用
「エス・ワン・エス」のコラーゲンはアミノ酸組織が人間に近い豚の皮を使用しています。豚皮は医療用にも広く使われている安全なコラーゲンです。

[ 2010/02/24 21:21 ] お勧め健康食品紹介 | TB(0) | CM(2)

少食 

最近、寿命と食事について考えている。
子供のころ、かぜをひくと栄養のあるものを取るように親に言われました。

確かに、人が生きていくためには、食事は大切なものであることは誰も疑いようのないことだと思います。
しかし、最近では、むしろ過食による弊害の方が多いのではないでしょうか!?

何冊かの本や雑誌を読み漁ってみました。

結論から言うと、小食が現在分かっている唯一の寿命をのばす方法だと書かれています。
最近では、小食が壊れた遺伝子の修復さえすると発表されていました。

以前、試みてうまくいったブックスダイエットと共通するところがあります。
ブックスダイエットは、1日単位で見たときにカロリーを抑えることができます。

環境問題が騒がれる昨今、小食は時流にも合っているのでしょうか。
[ 2008/08/28 13:58 ] 食事 | TB(0) | CM(0)

妊娠検査薬のしくみについて 

妊娠検査薬という検査薬。
よく売れているようだが、どんな仕組みで、本当に正確なのか?について調べてみました。

まず、ナゼ妊娠検査薬で妊娠が分かるのか?
妊娠したら”ヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)が尿に含まれるようになるので、
これを検出して、妊娠しているか判断します。

ヒト絨毛性ゴナドトロピンとは、ヒトの第3の性腺刺激ホルモンになるので、
妊娠検査薬の説明では、ヒト絨毛性ゴナドトロピンもヒト絨毛性性腺刺激ホルモンも
両方とも”hCG”と書かれたりしています。

このhCGとは妊娠中に算出されるホルモンで、妊娠直後から、
胎盤の一部で作られる物質です。
その役割は、卵巣にある黄体の分解を防いで、人の妊娠に重要である
プロゲステロンの算出を保たせるものです。
子宮内膜は、黄体が放出しているプロゲステロンがなくなると、剥がれ落ちます。

この剥がれ落ちた状態が月経になるので、妊娠したら子宮内にプロゲステロンを
保ってないといけないのです。
妊娠検査に必要とされるこの”hCG”を使った製剤は、
排卵を誘発する黄体形成ホルモンの代わりに不妊治療などに使われます。

いくつかの団体では、妊娠中の妊婦から尿を集め"hDG”を摘出して
不妊治療に役立てています。
”hCG”は、排卵3週間目から徐々に尿から検出できるようになります。
しかし、妊娠検査薬の反応が現れるのは、大体の商品が、「50mIU/ml」からです。
hCGの量が増えるのが早い人では、早い段階で陽性反応が出ますが、(私もその一人)
個人によっては、排卵3週目の時点で、「20mIU/ml」位しか出ない人もいます。

だから確実に検査できるのは、生理日1週間後からとされていますよね。
排卵日から4週も経てば、大体のヒトが”hCG”が
「200mIU/ml」ほど出た状態になるからです。

妊娠検査薬を何回も買わなくてはいけなくなるので、確実に検査できる
生理予定日1週間後からの検査をおすすめします。

詳しく書いてあるサイトを紹介しておきます。

3分間でわかる妊娠検査薬


[ 2007/11/26 11:18 ] 妊娠検査薬 | TB(0) | CM(0)

レコーディングダイエット~再びダイエット 

また、ダイエットを始めてしまいました。

いつも、これが最後のダイエットと決心して始めるのですが・・・
すぐ、リバウンドしてしまいます。

そこで、今回はレコーディングダイエットと以前やったブックスダイエットの合わせ技です。
ブックスダイエットについては、http://reportanalyst.blog77.fc2.com/blog-entry-40.htmlを参考にしてください。

レコーディングダイエットに関しては、簡単に言うと名前のように食べたものを全て記録すること、また体重も毎日記録することです。

詳しくは、岡田斗司夫さんの著書『いつまでもデブと思うなよ』を読んでください。
私も、買って読みました。

買ってまでやりたくない方のために、岡田さんのブログの引用を記載しておきます。

以下の文章は「ノーカットで」という条件で引用・転載自由とします。
 『いつまでもデブと思うなよ』、おかげさまで絶好調です。
 正直、「売れるに違いない」とは思っていました。
 というのも、本を発売する前にこのブログでプレビューしている段階から、既に「痩せた!」「すごい!」という人、続出だったからです。
 でも、まさかこんなにすごいスピードで売れるとは思いませんでした。じわじわとネットで評判が広がり、口コミも手伝って、細々とだけどず~っと売れていくんじゃないかと思っていたのです。

 何しろ、テーマがダイエットです。しかも正攻法。
 ○○ばっかり食べろ式ダイエットや、毎日の根性を要求されるブートキャンプ系などと違い、「1ヶ月で10キロ痩せた!」みたいな極端なデータも出せません。
 地味で正攻法のダイエット本などブームになるわけはない、と思っていたというのが正直なところです。

 若い頃は痩せていた人だって、中年になれば太り始めます。これからも、新規のご贔屓さんが途切れることなく生まれてくるわけです。
 『いつまでもデブと思うなよ』は5年、10年の歳月をかけて売れ続け、やがてはダイエットのバイブルとなる。その頃には、日本中のデブが半減しているのではないだろうか!
 笑われるかもしれませんが、僕は本気で夢見ています。

 だって考えてみてください。こんな作家冥利に尽きることはありません。
 もちろん、何百万人の人々に感動を与えることも、作家としてすばらしいことです。
 でも、その感動は読み終わった瞬間から薄れていきます。「人生を変える一冊」なんて、そうそう存在しません。
 それに比べて、『いつまでもデブと思うなよ』は読み終わった翌日から痩せ始めることも可能です。実用書が持ってる強み、「人の役に立つことによって、その人の人生を変えられる」という作用です。
 僕の書いた本で、やがては何百万人もの人間の人生が変わるかもしれない。
 これって、考えただけでクラクラするほどすごいことですよね。

 しかし、予想外に『いつまでもデブと思うなよ』は売れてしまいました。
 今やテレビや雑誌で「あのベストセラーの」という言葉とともに紹介されるようになりました。他のダイエット本のキャッチコピーが「いつデブ大ブームの裏で、評判になっている新たなダイエット法」と書かれるほどになっています。

 ご存知の方も多いと思いますが、『いつまでもデブと思うなよ』発売から二ヶ月、僕のTV出演は加速度的にふえています。ラジオ出演も雑誌の取材も、とどまるところを知りません。
 ありがたいことです。
 頂いたオファーは可能な限りお断りせず、ひたすらお受けし、こなしています。
 「長い人生の中で、こんなに忙しかったのは始めて」というほどの過密スケジュールをこなしています。
 その甲斐あってか、『いつまでもデブと思うなよ』『レコーディング・ダイエット』という言葉は、誰もが一度はきいたことがある「流行語」になってきています。
 その結果が、このすごい売れ行きに結びついているわけです。

 本当にありがたいことなのですが、良いことばかりではないようです。

 本を買って、ちゃんと読んでくれる人の何十倍もの人が、TVでちょっと見ただけで、あるいは噂できいただけで、ダイエットを開始してしまうのです。
 当然、レコーディング・ダイエットの骨子を理解しないまま、もっとひどい場合は誤解したままチャレンジし、挫折してしまっています。

 ネットを少し検索しただけでもわかります。
・一日1500kcalにすればよい、と考えて、最初からカロリー制限を始めてしまう。
・食べたものを書くだけでよいと思い込み、2~3日分まとめて書く。
・食べたものは書いているけど、体重を毎日、量っていない。
・運動もした方が良いと考えて、運動に力を入れている。
・とにかくカロリーの高いものは食べられないと、好きなものをガマンする。

 などなど。
 こんな例が、何百も出てきます。
 「これでは絶対に挫折するよ」と、こちらがハラハラするダイエッター目白押しなのです。
 そして、実際に挫折して、それきり「レコーディング・ダイエットもやっぱりダメだったよ」と考える人も出始めています。

 このブログで書いていた頃は、人数も少なく、間違った方法でダイエットしている人には個別に「違うよ」と直接、教えてあげることも可能でした。
 しかしマスメディアに登場してしまうと、そういうきめ細かいフォローができなくなってしまいました。

 TVや雑誌が悪いというつもりはありません。
 TVや雑誌というメディアは、正確に、役立つようにという部分よりも、興味深く、インパクトのある面のみをデフォルメして伝えるという形にならざるをえません。そういう宿命にあることで、面白さを保っているとも言えます。

 実際に『いつまでもデブと思うなよ』を読んでくださった方なら分かって頂けると思いますが、TVや雑誌を見ただけで始めれば、間違うのは当たり前です。
 実はあの本には、「ダイエットを続けるためのモチベーションUPのための仕掛け」とか「はじめるキッカケになる考え方」「途中で止めない仕掛け」とかいろいろ入っています。それを知らないまま始めても、続けるのが辛くなって当たり前なのです。

 本を「買ってほしい」から言っているわけではありません。
 本を「読んでほしい」から言っているのです。
 友達から借りるのでかまいません。立ち読みでもかまいません。図書館でもかまいません。
 幸い、大ブームになったおかげで、どこの本屋さんでも目立つ場所に平積みされています。普段から活字に親しんでない人でも通読できるように、「読みやすさ」に関しては最高の技術を注ぎ込みました。なので、「読みやすい」「すぐ読める」という評判もいただきました。1時間で立ち読みしてしまった、というツワモノもいるようです。
 ぜひ、実際に本を手にとって読んでください。そうすれば、きっと、『いつまでもデブと思うなよ』の考え方の基本姿勢を理解して頂けると思います。

 『いつまでもデブと思うなよ』は、心→体→心→体というキャッチボールで、ダイエットを進めていく方法です。

<心>現状認識をして「痩せたほうが得」「痩せよう」と心で決心する。
 ↓
<体>食事メモと体重記録をつける。
 ↓
<心>食事メモから、そんなに食べたくないのに食べていたものを知る。
 ↓
<体>食べるものをメモしただけで、体重が減りはじめる。
 ↓
<心>体重が減った喜びを感じ、もっとやせようと決心し、カロリー制限を始める。
 ↓
<体>順調に痩せ続ける。
 ↓
<心>痩せた喜び=ダイエットへのモチベーションに繋がり・・・
 ↓
・・・・・・

 という感じで、このあとも、好きなものを食べられなくて<心>が辛くなれば、好きなものを食べながらいかに目標カロリーに近づけるか工夫したり、体重が減るのが当たり前になり痩せる喜びが減ってきたら、痩せる喜びを思い出す方法を編み出したりします。
 やがては、満腹感や空腹感という感覚を研ぎ澄まして、自分の体が要求する分量を食べられよう訓練します。
 そういう工夫や具体例が、ぎっちり詰まっている本でもあるのです。

 ぎっちり詰まっている分、短い要約ですべてを伝えるのは、大変難しいとも言えます。
 たとえば、今回皆様をお騒がせした『いいめもダイエット』というサイトも同じ間違いを犯しています。
 『いいめもダイエット』の問題点は、「いま評判になっている『レコーディング・ダイエット』というのは、カロリー制限することだ、と誤解させる構造になっていたこと」です。

 TVを見た人が、『岡田斗司夫』や『レコーディング・ダイエット』『いつまでもデブと思うなよ』で検索して、『いいめもダイエット』のページにいくと、ほとんどの人が「これがあの噂のダイエットだな」と思うに違いありません。
 僕の名前が出ているんですから、お墨付きだと思われても、早とちりと非難できません。
 でも、単なるカロリー制限法のダイエットを開始しても、続くはずがありません。
 まずいことに、最初の数週間なら、カロリー制限だけで痩せる人も案外多いのです。みなさん、僕よりよほど根性があるんですね。けれど、どんなに根性のある人も、途中で行き詰まり、結局ダイエットを放棄してしまうのは目に見えています。
 その結果、「レコーディング・ダイエットもダメだった」と、誤った認識を持ってしまいます。
 もし、ちゃんと本を読んで正しい順番ですすめていれば痩せられた人が、永遠にその機会を失ってしまう。
 たとえレコーディング・ダイエットに成功した人から薦められても、「あぁ、あれやってみたけど、オレにはダメだったよ」ということになってしまうのです。
 その人が痩せるチャンスは、永遠に奪われてしまいます。

 『いいメモダイエット』のサイトを作った方が、わざと間違えたとは思いません。
 僕の本を読んで、実際にダイエットしてくれたのだろうと思います。そして、他の人にも、このダイエット法を伝えようとしてくれたのでしょう。
 実際、『離陸』段階に入れば、こういう機能を持つサイトは役に立つと僕も思います。
 けれども、僕なら「助走用」「離陸用」「巡航用」「最加速用」・・・とフェーズごとに記録用ページをデザインしたいと思います。
 各フェーズによって、記録するべきことが違うからです。

 でも『いいメモダイエット』は、もともとあった「いいメモ」の機能の上に、カロリー計算を乗っけただけなので、そうはできなかったようです。あるいは、フェーズがあることはわかっていても、段階を踏む大切さの認識が甘かったのかもしれません。
 もし今の僕に時間があれば、『いいメモダイエット』のサイトを共同開発しても楽しかっただろうな、と思います。凝り性なので、相当こだわった良いサイトができそうな気がします。
 が、残念ながら、現在僕は、さっきも説明したように多忙を極めています。
 どれくらい多忙かというと、過労で倒れたらどうしよう、というのが、今の僕の一番の不安というほどです。たとえ過労で倒れても「岡田斗司夫、無理なダイエットでダウン!?」などと言われかねませんし。

 でも、ダイエットしたおかげか、体調はすこぶるいいです。ひたすら、TVや雑誌の取材に答えています。
 たとえ不十分でも、僕が僕の言葉で説明することで、「レコーディング・ダイエット」を少しでも多くの人に知ってもらいたい、と考えているからでもあります。だから今のところ、この忙しい状況から逃れられないとあきらめています。

 そんなわけで、残念ながら「いいメモダイエット」のサイトには、『岡田斗司夫』『レコーディング・ダイエット』『いつまでもデブと思うなよ』といった言葉を使われると誤解されるし、お墨付きという誤ったイメージもつきかねないから、と強く抗議したわけです。

 と、事実経緯をここまで説明した上で、皆さんにお願いがあります。

 僕がどんなにテレビや雑誌取材で言葉をつくしても、『いつまでもデブと思うなよ』を読んでくれない人はたくさんいます。
 活字だらけの本なんか読みたくない。読むのは雑誌くらい、という人が大勢いるのから、仕方がないことです。
 そんな人たちが大勢いるからこそ、このブログをいつも見守ってくれている賢明な皆さんに、是非、お手伝い頂きたいのです。

 本を買わない人も、ネットはします。
 みなさん自身のブログを覗きに来る人も多いでしょう。
 そういう人たちのために是非、「TVで見ただけ、雑誌で読んだだけで、始めちゃうとうまくいかないよ」と教えてあげてください。
 「立ち読みでもいいから、読んでみて」と言って頂ければと思います。
 全部読むのは大変なら、ぜめて「助走」「離陸」だけでも読んでから始めるように、教えてあげて欲しいのです。
 ありがちな間違いのパターンを紹介して頂くのも効果的かもしれません。

 現代社会では、ネットはテレビなどのマスコミで流れた情報を確認し、さらに深める役割を担っているように思います。「続きはネットで」という考え方も定着しているようです。
 おそらく、テレビや雑誌で報道されたレコーディング・ダイエットに関して、ものすごく多数の人がネットで追加情報を検索していると思います。
 みなさんのブログに行ったときに、そういう追加情報を読みやすい形で教えて頂ければ、と切に思います。
 もし、他の人のブログで、「レコーディング・ダイエット」を誤解した表現が見つかったら、やさしく教えてあげてください。「間違ってるよ。ここを見て!」と、僕のページや、もっとちゃんと説明してるサイトへリンクをはって頂くだけでもかまいません。

 「なんで、そんなことをオレが?!」と思われるかもしれません。
 でも、ネット社会においては「書き手」はすでに「表現者」であり、時には「指導者」の役割すら負わされます。
 望む・望まざるにかかわらず、みなさんには「ある種の社会的責任」が発生していると思うのです。正直なところ。

 どうか僕と一緒に、一人でも多くのダイエットの成功を手伝ってください。
 一人でも多くの人生を変えてみせようじゃありませんか。

 ただし、痩せた人はあんがい、僕たちに感謝してくれません。
 なにしろ、痩せた人たちにしてみれば、痩せたのは本を読んだためではありません。みなさんの説明によってでもありません。レコーディング・ダイエットを自分で実行したから、痩せたわけですからね。
 痩せた人は、それぞれが自分自身の努力と成果を誇らしく思うだけでしょう。

 それでいいのです。
 感謝されるわけでなく、覚えてくれるわけでなく。心ひそかに「日本の肥満人口を半分にした」という自負ぐらいしか得るものはないかもしれません。
 でも、「死ぬほど辛い」と言われる治療法を受けなくてはいけなくなる糖尿病予備軍から、一人でも多くの人を救えるかもしれません。心臓病や突然死で一家の働き手を失い、絶望へ追い込まれる家族を救えるかもしれないのです。

 ネット市民であるみなさんにとって、「積極的なネット社会参加者でない人たちのために何かする」というのは、気が進まないかもしれませんね。
 まぁ、そこはそこ。
 大きな心で「自分とは無関係の大勢の人たち」の幸せのために、ちょっとだけがんばりませんか?
 巨大ロボットを操縦するヒーローにはなれなかったけど、こういう「誰も知らないヒーロー」を目指すのも、アリだと思いませんか?

 長い文章を最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

2007年10月25日 岡田斗司夫



[ 2007/10/28 23:46 ] ダイエット | TB(0) | CM(1)

サトウ イチョウ葉 

サトウ製薬のイチョウ葉は、イチョウ葉エキスに赤ブドウはエキスを加えた健康維持食品です。


イチョウ葉は2億5千万年の地球の変化に耐えて今日まで生き残ってきた生命力の強い植物でフラボノイドやギンコライドを含んでいます。


赤ブドウ葉エキスは赤ワイン製造用のブドウから作られ話題のポリフェノールを含んでいます。


サトウ イチョウ葉


サトウ製薬といえば、ユンケルなどで有名ですが、健康食品も医薬品並みの製品管理がキチンとできている製薬会社のものがよいと思っています。


いざという時のサポート体制が、しっかりしています。いつも感じることです。


毎日飲んでいますが、そういえば物忘れがなくなってきたような!?

[ 2007/09/04 17:52 ] お勧め健康食品紹介 | TB(0) | CM(0)

日本山人参 

日本山人参(イヌトウキ)


お茶という形での商品化、日本山人参の良さをとことんまで引き出してくれる形です。


最近、目覚めが悪い方1度お試しください。自分が試してみましたが、朝すっきり目覚められるようになりました。


若干ある苦味が、癖になりました。


山人参とティーバッグ


山人参(日本山人参)という大自然の恵みを効率よく体内に取り込む為には、多少飲みにくても (慣れるまでは苦いです)錠剤や粉薬としてよりも、お茶として飲用する方が良いのです。

 但し、その為には無農薬(20年以上農薬を使っていない畑で)での栽培と、1本1本手作業で大切に土を落とす大変な作業によるところが大きいのです。


 自然のままですから、いろいろな微量成分がお互いを助け合っていると思われます。


 栽培されている方の人柄に惚れて販売させてもらうことにしました。


 自信の一品です!


 


[ 2007/08/08 22:04 ] お勧め健康食品紹介 | TB(0) | CM(0)

めざせ!快便 

なんかすっきりしない?


気分的にも?


しつこい便秘!


現代の食生活で不足しがちな食物繊維。 青汁は、マズイし、便秘薬は、習慣性そして腹痛! もっと、おいしくとれるものはないのか??


 あります!!


 たっぷり、おいしく、手軽に摂ることができ、便通を改善する特定保健用食品。


毎日続けやすいように、粉末を水に溶かして飲むドリンクタイプ。おなかの調子をすっきり整えたい方や、お通じの気になる方におススメします。


快調緑菜快調緑菜

[ 2007/07/14 15:11 ] 便秘 | TB(0) | CM(0)










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